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Real-time Transport Protocol

Real-time Transport Protocol(リアルタイム トランスポート プロトコル、RTP)は、音声や動画などのデータストリームをリアルタイムに配送するためのデータ通信プロトコルである。 RTSPやH.323の通信プロトコルのデータ部分に使用される。

相关单词

ぽろぽろ

(副) 「ぼろぼろ{※一※}」に同じ。 「涙が~(と)出る」「~(と)こぼれる」「汚職の事実が~(と)出てきた」

彼方此方

※一※ (代) 「あちこち{※一※}」に同じ。 「~を見回す」 ※二※ (形動) 「あちこち{※二※}」に同じ。 「~なる事を申して, さまざまに難儀させ/浮世草子・織留 6」

彼等

三人称。 あの者たち。 かれら。 「~も世の中にあるにや, なきにや/宇津保(国譲上)」

荒目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

粗目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

荒布

褐藻類コンブ目の海藻。 温暖な海水中に生え, 黒褐色で全長1.5メートルほど。 下茎は上部でふたまたに分枝し, それぞれに十数枚の葉状片をつける。 夏期収穫し, ヨードの原料や食用・肥料などにする。 ﹝季﹞夏。

ぽとぽと

(副) 水などのしずくが続けざまに落ちるさま。 ぽたぽた。 「軒先から雨のしずくが~(と)落ちる」

ぽんぽこ

※一※ (副) 太鼓や腹鼓を打つ音を表す語。 ぽんぽん。 「~たぬきの腹鼓」 ※二※ (形動) 食物が一杯につまって腹がふくれているさま。 満腹。 「まだまだ腹が~だ/滑稽本・膝栗毛 3」

荒地

〔原題 The Waste Land〕 T = S =エリオットの長詩。 1922年刊。 五部より成る。 多くの神話や古典からの引用をちりばめ, 現代生活の不毛を象徴的に描く。

荒れ地

(1)岩石などが多く耕作に適しない土地。 「山間の~」 (2)耕作しないために, 荒れている土地。

彼是

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

彼此

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

ちゃらんぽらん

(名・形動) いいかげんで無責任な・こと(さま)。 「~な奴(ヤツ)」

此方人等

〔「ら」は元来は複数を表す接尾語〕 一人称。 おれ。 われわれ。 「~は職人で気が短けえんだ, さっさと言ってしまいねえ」 〔近世には男女ともに用い, 単数・複数いずれにも用いた。 現代では俗語的な言い方として用いられる〕

いかれぽんち

〔「ぽんち」は関西方言「ぼんち(=坊ッチャン)」の転〕 軽薄で不まじめな男。

荒っぽい

(1)荒々しい。 乱暴だ。 「言葉遣いが~・い」 (2)〔「粗っぽい」とも書く〕 大まかである。 粗雑だ。 「仕事が~・い」 ﹛派生﹜~さ(名)

衵

〔「間籠(アイコメ)」の転か〕 (1)中古の, 男子の中着。 束帯のときは下襲(シタガサネ)と単(ヒトエ)の間, 衣冠のときは袍(ホウ)と単の間に着た。 通常は腰丈で袴(ハカマ)の中に入れて着た。 直衣(ノウシ)では, 下着の衣をいい, 出衵(イダシアコメ)とした。 (2)中古, 女子の中着。 表着(ウワギ)と単の間に何枚も重ねて着た。 また, 女童が着た袿(ウチキ)の小形のもの。 汗衫(カザミ)の下に着たが, のちには表着とした。

袙

〔「間籠(アイコメ)」の転か〕 (1)中古の, 男子の中着。 束帯のときは下襲(シタガサネ)と単(ヒトエ)の間, 衣冠のときは袍(ホウ)と単の間に着た。 通常は腰丈で袴(ハカマ)の中に入れて着た。 直衣(ノウシ)では, 下着の衣をいい, 出衵(イダシアコメ)とした。 (2)中古, 女子の中着。 表着(ウワギ)と単の間に何枚も重ねて着た。 また, 女童が着た袿(ウチキ)の小形のもの。 汗衫(カザミ)の下に着たが, のちには表着とした。

小雨

こさめ。